駄目人間の常々思う日々。

日々あったことを。

倉庫の面接

今日は倉庫のアルバイトの面接に行ってきた。

場所はわかっていたが事務所の中に入るのは初めてでドアの前にも監視カメラが設置されておりいろいろ緊張した。中に入ると一方通行の廊下になっていて狭苦しい感じだった。

進んでいくと事務所と書いてあるドアを見つけ中を見るとおばさんらしき人が2人いて一瞬こちらを見たがまた作業に戻っていて自分の存在が認識されているのかわからなかった。

ドアをやっと開けて中に入るとやっと認識されて「あっそれでは隣の部屋でお待ちください。」といわれ隣で待っていると長が入ってきた。見た感じは凄く感じの良さそうな人だった。

そして履歴書を出しいろいろ質問されて軽いアンケートに答えておありがとうございました、といい終了。帰りは何も買わず帰った。

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