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駄目人間の常々思う日々。

日々あったことを。

倉庫の面接 二件目

今日は二件目の倉庫の面接に行ってきた。

その場所はかなり近場だけど僕の周りは田んぼしかないクッソド田舎なので近場といっても自転車で10分ぐらいの工業施設がたくさん立ち並んでる中のある倉庫にいった。

最初の電話がかかってきたとき「はい、はいじゃあ面接今日でいいかな?」とか割と大雑把そうで嫌な印象を受けつつ事務所の中に入って覗き込むような形で職場を見渡すとある職員が怪訝そうな表情で僕を見た。

まあ顔もしらない奴がいきなり事務所入ってきたら驚くよなあと思って「あの、○○さんは?(面接官の名前)」と言ったらその職員が「ああ、あの人なら二回の休憩室だよ。」といわれ二階にいくとその人がいてああ、○○君?じゃあ履歴書見せて。」といいいろいろ聞かれて話したけどそんな悪そうな人ではなかった。

そして見学させていただきその場で即採用が決まった。ただ面倒見る人が人事の面接官ではなく僕の管理責任者という人間なのだがその人がちょっとというかだいぶ問題があった。

まず挨拶もしない、そして、目もあわせず明後日のほうを向いたまま人事の人から「この人が今度から責任者だから。」といわれ僕は「どうも」という表情で軽く会釈をしたのに無視。

でもこの人もきっと人間関係できっと苦労をしてきたんだと瞬時に悟り人として問題はあったが大して嫌な思いはしなかった。とりあえず原付の免許も取りたいしギターも買いたいので我慢の時期だろうなと。

とりあえず頑張ります。