駄目人間の常々思う日々。

日々あったことを。

the 100 ねたばれあり

5シーズンまでいっきにみた。かんそうとしてはLOST好きだったのでかなり楽しめました。

1は森の民、2はマウントウェザー、3はアーリ、4はプライムファイヤー、5は6年後の世界と新たな敵。

舞台は核戦争から100年後アークの酸素供給がもうもたないため地球に上陸できるか確かめに囚人100人が送られた。

そこからいろいろと問題が発生する。2週間ぐらいずっと見入っていた気がする。5シーズン通していえるのがレイブンが有能すぎる。オクタヴィアは後半が嫌いすぎた。

ヴェらミーもクラークも先導者としてはやむをえない犠牲を払い空の民を救っていたのにオクタヴィアがすんげー邪魔してくる。

そもそも選抜戦で空の民だけ核シェルターに入ればよかったのに。クラークもプライムファイヤー来て49日後には外出れるってなんで出れたのか不思議。

たとえ闇の血があったとしても汚染はまだすごい状況じゃないんだろうか。

で、意外だったのは最初はレイブンの足打ったりして立てこもったりして絶対こいつ早めに死ぬと思っていたのに最終回まで生き残っていた。

しかもロケットの燃料を運搬したり仲間を時々救ったりかなりいいやつになっていていい奴呼ばわりされると皮肉を言うのがさらにおもしろかった。

まだまだ書き足りないがこんな感じかな。あと今日誕生日だったわ。年取りたくない。

f:id:omuyakisoba:20181118150111j:plain

何もわかってない

昨日はハンドレッドというドラマを見てずっと休んでいた。今日しょくれん行ったら講師から「酒のみすぎたか?」って言われた。何もわかってないんだ。このままweb制作なんてやりたくない。一生勉強なんて嫌だ。ものづくり辛い。でも営業とかしかないから仕方なく通ってるんだ。それがもう辛い。やりたくない仕事に一生を捧げる。アホくさい。だったら夢追い人じゃなくてしっかりした資格を取りたい。webなんて資格もクソもない。実力で切り捨てられる。本当に好きじゃないとやっていけない世界。何もわかってない…誰にもわからない…鬱で胸が痛いのに薬を飲んで通うのは限界。

後ろのおっさんに説教された話

きょうもしょくれんいきました。webの業界って決定打になる資格がないのでいまいちやる気がないのです。それで僕はTOEIC、簿記、宅建行政書士といろいろ膨らみすぎてつい悩みを話してしまいました。そしたら、「2,3年放浪しろ」とかいわれ金もないのにどうしろって感じですね。まとめると俺には人生経験がないといってきます。

そんなの社会に出たことがないので当たり前じゃんって思います。前にも不動産のおっさんに「旅に出ろ」とかいわれ要するに生きるか死ぬかの境目になれば本当にやりたいことが見つかるって言う話です。あとは「お前一人っ子?臆病者だろ チキン」とかいわれてなんかうざくなってきました。僕は説教してくる人を求めてないです。慰めてくれる人を求めてる。俺がどんなメンタルで病んでるか知らないくせに自分の人生と勝手に重ね合わせて相対評価で怠け者の烙印を押されるのはあまりにふざけてると思います。たまに記事を書くとき敬語になったり友達と話すような感覚な書き方をします。

それもメンタル的な心の表れだとご了承ください。

朝起きたときの絶望

朝起きたときやはり最初に思うことがまわりが働いている中自分だけ布団の中で寝てるという罪悪感なのだ。そして、映画とか海外ドラマとかで現実逃避しても我に返り何を考えても「死」というものに直結する。あらゆることが不安だけどなんとか前向きに考えるよう努力してきたがあまりにも負の力が強すぎて負けてしまう。なにを目指して何をすればいいのかもうわからない。

退校しづらい

今日は素直に行きました。

そして下手な嘘の言い訳を考えたら優しかったのでそのせいで逆に辞めづらいです。

「ふざけんな!しね!2度来るな」と言われたら二度といかないのに変な空気にさせないでほしい。